カテゴリ:母の気持ち( 11 )

ママの一人旅

息子が寄宿舎にいる間に・・・出雲大社に行きました。

一人旅・・・ルンルンで下。

f0185654_2343981.jpg


f0185654_2352434.jpg


f0185654_2355899.jpg


f0185654_2362748.jpg

[PR]

by nehan1956 | 2017-04-27 23:07 | 母の気持ち | Comments(2)

病院

今日は息子の月に一度の通院日です。
今日は薬の調整日なんで、私だけ行きました。

この病院、県立高志リハビリテーション病院・・・
ここは息子が一歳の時から七歳までリハビリにに通った病院です。

てんかんの方は日赤富山病院でしたが、主治医が日赤を定年されて​、
この病院で働くことになり、そのまま医師を追掛けて高志に戻って​きました。

ここの患者さんの大半は車いすか杖をついてます。
小児神経科があり、そこの患者はほとんどが身体に障害のある子で​す。
そして・・・通院には不便な郊外にあります。

診察後、外のロータリーのベンチでお茶を飲んで、少し休んでると​・・・

前を通るのは・・・・やはり車椅子の方ばかり・・・・

目に留まった・・・親子がいまして・・・

車椅子には40代か50代の男性でかなりのオデブちゃん・・・
知的障害もあるようで、大きな声で童謡らしきものを歌っていた・​・・
そして車椅子を押しているのが七十代くらいのおじいさんと・・・
一緒に荷物を持っているのが、やはり七十代くらいのおばあちゃん​・・・
クルマの運転はされないようで、バス停の前で待っていた・・・

自分の何十年か後を見ているようだ・・・・
息子は歩けるようになったから車椅子は不要ですが・・・・
外出の時は、とても大変・・・・
夫と一緒でないと、私だけでは無理・・・・
夫か私のどちらかが欠けたら、息子は生きていけるのだろうか・・​・

増税も仕方ないとは思うけど・・・・
福祉関係がもっと充実される事を願うばかりです。
[PR]

by nehan1956 | 2012-07-04 12:56 | 母の気持ち | Comments(0)

成長したね

先週の日曜日に、ぶんちゃんの大好きな北海道のおじいちゃんが亡くなりました。

ぶんちゃんはお葬式には行かなかったけど・・・

おじいちゃんの遺影を抱えて、「おじいちゃん、なくなったの?」って・・

大事な写真だから、机に置いてね・・・と、言うと・・・

そっと机に置いた・・・・


昨日は一人で風呂に入ると言う・・・

私も湯船につかりながら、ぶんやの様子を見ていると・・・・

シャワーで髪を濡らして・・・・いったん、シャワーを切ってから・・・

シャンプーを頭にノジノジして・・・・軽く擦って・・・・

シャワーを出して、何度かすすぎ・・・

いちいちシャワーを切りながら、鏡で頭に泡がついてないか確認・・・

「もう・・いい?」と、私にも確認・・・

その後、あかすりタオルにボディシャンプーを付けて体を洗って・・・

湯船にジャポーーン

湯船に入ってから、歯ブラシに歯磨き粉を付けて・・・歯磨き

ほぼ・・・・完璧ですわ。

寄宿舎に入って成長しました。

寄宿舎生活も・・・残り三日間です。
[PR]

by nehan1956 | 2011-12-19 09:47 | 母の気持ち | Comments(0)

寄宿舎2

f0185654_874487.jpg



先日の学習発表会のものです。
お友達の表情も最高でしたが、個人情報なんで顔を隠しました。残念。

ぶんちゃんの嬉しそうな顔♪

ほれぼれしちゃうよ。

ところで・・・・

昨日から寄宿舎生活ロングが始まりました。
月から木まで4晩です。大丈夫かな?

昨日、学校に送るときに、「さみしくなったら途中(水曜日)で帰ってもいいよ」というと

『おれ・・仕事あるから無理』だって・・・

仕事????

ぶんちゃんは寄宿舎でお掃除したり、お部屋を片付けたり布団を敷くのがお仕事だと・・・・

さすが・・・ぶんちゃん・・・・(笑

でも・・・

昨夜はpapaと二人っきり・・・・お姉ちゃん達はは部屋から出てこないし・・・

papaと・・・二人で何も話すことありません…・(汗

ママは「7人の刑事」見ていたし・・・・

10時にはpapaは寝ちゃうので・・・・ママは雑誌を読んで、スマフォからmixiして・・・・

はあ・・・・・ため息・・・

今朝はウィンナーソーセージ焼いたけど、いつも独り占めして全部食べちゃうぶんちゃんがいないから

お皿に5本ほど残ってました。

日曜日にはお寺の大きな行事があるので、ママは準備に精を出せます。
[PR]

by nehan1956 | 2011-11-08 08:18 | 母の気持ち | Comments(0)

入寮準備

「しまむら」と「ダイソー」にて、ぶんちゃんの入寮の準備品を購入・・・

11月と12月、寮生活をします。

しまむらでは布団一組と枕とタオルなど(毛布などは家にあるものを持たせる)
すべてにカバーをかけて、名前も付けるので、
ダイソーではネームテープを各サイズ、ネームペン、ハンカチや洗面用具など・・・

まだ10才の息子を寮に入れるの、すごく心配だし・・・
私自身、日が近づいてくるとさみしさを感じてます。

自営で忙しいし、介護の必要な年寄もいる
私自身も疲労困憊・・・
息子の自立性のためとか・・・将来のためとか
甘えをなくすとか・・・・いろいろと理由を並べての希望でしたが・・・

実際はどーなのか? 自分が少しでも楽したいと思っているのでは?
なんて、よそから言われると辛いです。

一人にできない息子なんで、出掛ける時は必ず連れて行くか・・・
夫か私が留守番をしてみてなきならない・・・

買い物に連れて行っても、騒いだり他の方に迷惑を掛ける行為もたくさんする・・

これは障害児を持つ親でないとわからない。
多分、先生達も半分しかわかってないと思う・・・

だって・・・学校では、とてもお利口なんだもの・・・

しかし、最近は落ち着いているので、わざわざ預けなくても何とかなっている・・

悩みは尽きなかったけど・・・・せっかく入寮許可がおりたのだから、
とりあえず・・・・実行してみようと・・・

集団生活の中で、どれだけ成長するのか?

入寮はある程度、自分の事をできないと許可されない・・・
寮の職員さんも限られてますし・・・
他の子もいますから、一人の子ばかりに手を掛けられませんので・・・

だから、入寮許可が下りたって事は・・・・喜ばしい事なのかな・・・



息子は意思表示できるし、おしゃべりも上手・・・不自由な左手ですが、
一生懸命に自分の事をするし・・・


昨夜は遅くまで息子のパシャマや洋服のサイズ直しをしていた。
袖が長くて、今までは親がまくってあげていたけど・・・
これからは、自分でしなきゃならない・・・左手が無理なんで・・・
思いっ切って、袖をちょん切った・・・
同じくパジャマのズボンも裾を踏まないように短くした・・・
下着一枚一枚に務テープを付けて・・・

昨夜、一時までかかった・・・
しかし、まだ半分も終了してない・・・

今朝、息子は入寮を喜んでいるようで・・・少しホッとした・・・
[PR]

by nehan1956 | 2011-10-18 10:29 | 母の気持ち | Comments(0)

病院

去年の春から服用している薬が増えました。
てんかんの三種類にプラスされたのが・・「ラミクタール」と言う新薬です。

薬がよく効いて、てんかんがかなり治まっているのですが・・・

薬が効きすぎて・・・・午前中は寝てばかりいると・・・

眠気が増すだけならまだしも・・・・嘔吐も繰り返すって事で・・・・

昨日、病院に検査に行きました。

いつもならpapaも一緒なんですが・・・あいにく、仕事があり・・・mamasと二人で行ったのです。

ぶんや・・・mamaと一緒なんで、言うことききません。

mamaはほとほと・・・・弱りました。

病院の廊下で寝転がるぶんちゃんです。

f0185654_1413063.jpg


こんな状況です。

検査結果が出るまで・・・病棟エレベータに乗っちゃうとか、売店のお菓子を勝手に持ってくるとか・・・
給食の配膳用エレベータにも乗っちゃうし・・・

採血は看護婦さん三人に抑えられた・・・・(爆

今回は一発で針が刺さり・・・・良かった良かった・・。

とりあえず・・・・

昨日より、薬の量が減りました。発作が心配です。
[PR]

by nehan1956 | 2011-03-03 14:15 | 母の気持ち | Comments(0)

最近のママの気持ち


 ぶんちゃんに障害が残ると知り・・・リハビリテーションに通い始めた・・・八年前

 長女はまだ小学二年生、次女は幼稚園年長さんだった・・・

 あの頃を思い出すと・・・

 人生お先真っ暗だと悲観した。

 ううん・・・悲観する時間もなく、手のかかる子供達に翻弄されていた。

 どこに行っても、自分以外の人達は笑顔で暮らしているように見えた・・・

 ぶんちゃんのリハビリに行っても・・・

 ぶんちゃんより重い障害の子が沢山いらして、

 そのお母さん達は、いつも明るくて元気で・・・

 なんで・・そんなに笑っていられるのおー?

 なんて・・・一人いじけていた私。

 ぶんちゃんは大きくなったら、どうなるの?

 施設で暮らすの? みんなに苛められない? 嫌われない?

 心配事はどんどんと膨らみ、このまま私もぶんちゃんも・・・

 この世から居なくなったほうが、みんなが助かるのでは?

 そんなことを考えたこともあった・・・

 いつになったら楽になれるの?

 いつになったら静かな日々を過ごせるの?

 そんなことを思いながら・・・・気づいたら・・・八年も経っていた。

 ぶんちゃんも九歳になっていた。

 相変わらず、元気で多動で・・・感情をコントロールできないぶんちゃんですが・・・

 手のかかっていた長女も次女も、いつの間にか高校生と中学生。

 自分のことは自分でやってくれるようになり、

 家のこともよく手伝ってくれる。

 大変だ、大変だと思っていたけど・・・・

 今、結構とこの生活を充実させている。

 今後、大きな課題もあるけど・・・・

 ぶんちゃんの事、前向きに考えられるようになったと思う。

 そうは・・・言っても・・・・まだまだ福祉の面では不安なことも多いけど・・・

 プクプクしたぶんちゃんを抱いていると・・・・なんでも乗り越えれるような気がしてきた・・・

こんな日記を書くってこは・・・・・本当は、一番撃沈のときなんだ・・・・(ははは
[PR]

by nehan1956 | 2010-06-13 14:37 | 母の気持ち | Comments(0)

新年度役員


 新年度からぶんやの学校の役員をする事になりました。

 お姉ちゃん達の時は、末の子に障害があるから活動できないと・・・

 簡単な役だけ引き受けてきましたが、

 いつもいつも逃げてはいられないのかと・・・・簡単な係りなら・・と、

 アンケートに○をしたのが・・・・


 先々週に突然に現在の会長さんからお電話を頂いて・・・

 次年度の教養部長をお願いできないかと・・・・

 上の学年からおりてきて、皆さん都合が悪かったらしくて・・・

 二年生の私の所に来たらしい・・・・

 

 私っタラ・・・何を血迷ったのか・・・・


 引き受けてしまった・・・・・それが・・・執行部だとも知らずに・・・・・


 仕事の内容は・・・

 一つ目・・・・五月に先生方の歓送迎会の幹事

 二つ目・・・学習発表会に「豚汁」を売る

 三つ目・・・懇談会の企画らしい(12月頃)

 
で・・・先日、執行部の引継ぎに行きました。

 そして・・・・とても後悔しましたわよ。引き受けたことに・・・・・・(涙

 でも、いまさら・・・仕方ないですから・・・

 前向きに・・・前向きに・・・

 で・・・

 私の最初の仕事は・・・・副部長をを決めること・・・

 一人目・・・留守でして・・・

 二人目も・・・見事に断られて・・・

 三人目・・・・家庭の事情で・・・・無理らしい

 四人目・・・県外からの転校らしくて何も知らないからと一旦はお断りの方向でしたが・・・
 
 話していて・・・・すごくイイ方だとわかり、もしかして・・・県外者の私と気が合うかも・・・

 そんな感触だった・・・そして、「私でよければ・・」と、引き受けてくださいました。

 ヤッターーーー。嬉しいです。

 大変だろうけど・・・・やわやわと頑張りたいと思う・・・ぶんちゃんのままでした。


 これから活動の様子も更新しようと思います。
[PR]

by nehan1956 | 2010-03-07 12:22 | 母の気持ち | Comments(2)

受け入れ拒否

今回も起きてしまった・・・悲しい出来事。
臨月の妊婦さんが七つの病院から受け入れ拒否をされて・・・
脳内出血で亡くなってしまった・・・。


このニュースを見て・・・

私は悪夢の出来事を思い出した。

六年半前・・・・春休み最後の週末を都内の遊園地で過ごそうと・・・
土曜日の深夜に冨山を発ったぶんちゃん一家

当時、新二年生になる長女、新年長さんになる次女
そして・・・・生後11カ月の長男のぶんちゃんと・・・・
まだ、三十代の夫と・・・四十代の私の五人です。

朝方の三時ごろに足立区の伯母の家に到着。
コンピニで買ったおにぎりで腹ごしらえをして・・・仮眠に入った。

狭い伯母のアパートのリビングで・・・
すぐに眠りについた私・・・・
パタパタと私の顔を叩くのは・・・・誰?
目を覚ますと・・・息子が無意識にパタパタと・・・片腕を動かせている。
そして・・・・すごいイビキです。
赤ちゃんのイビキにしては凄すぎる・・・

「ぶんちゃん」と・・・体を摩ると・・・・なんか・・・変?

「ぶんちゃん、どーしたの?」

意識不明・・・・

なんで?なんで?どうして???

伯母が119番した・・・・息子を抱きかかえてアパートの外で待っていると・・・・すぐに救急車が到着。
すぐに出発せずに・・・そこで診察らしき事をするのですが・・・・
そこで言われたのが・・・「脳内出血の疑いがある」と・・・・
事の重大さに改めて気付き・・・・
娘達を伯母に託して、夫と私は救急車に乗り込んだ・・・

そこから・・・悪夢が始まった・・・・


都立足立病院(正式な名称はしりませんが)で受け入れ拒否
順天堂大学でも拒否・・・
板橋区の日大付属病院でも拒否・・・
そして・・・帝京大学付属病院からは返事待ち・・・・
もしも断られた時の為に別の病院にも問い合わせして・・・
帝京と候補にあげた病院の中間点で停車して・・・・帝京からの返事を待つ。

一旦・・・難しいと言ってたのですが・・・
たまたま・・・海外に出張していた教授が帰国していると・・・
そして大学の近くのホテルに宿泊しているので・・・来てくださいと・・・・

すぐ医療チームを結成して・・・息子の処置を会議・・・

そして・・・検査の結果・・・

「急性硬膜下血腫」と・・・わかり。

左の頭に血腫があると・・・・

心当たりが無いか?聞かれる・・・・

そして・・・寺にいる爺さんに電話を市で聞いてみた・・・

冨山を発つ前々日は、旅行の準備の為に息子を爺さんと娘達に預けて、
私と夫は数時間の外出をしたので・・・・

もしかして・・・おねえちゃん達と遊んでいて、頭でも打ったのかな?と、思ったから・・・・

そしたら・・・「低いベットから落ちた」と・・・・

泣きもせずに・・・いつもと変わらなかったから気にしてなかったと・・・

ぶんやの頭にドリルで穴を開けて血腫を取り除く手術をした。
やはり・・頭から古い血が出てきたと・・・・


そして・・・・左半身麻痺・・・植物状態になると・・・・

そして・・

私と夫は別々に引き離されて調べられたのです。

「硬膜血腫の三人に二人は虐待によるものなんで、念の為に話を聞かせてください」と・・・・

息子の丸々と太った体にはアザ一つありません。
虐待を疑われた訳ではないのですが・・・・規則なんで・・・と・・・

大切なお寺の跡継ぎです。45歳で死ぬ思いで生んだ子です。
虐待なんてありえません。
モチロン・・・救急車を呼ぶまでの経由を聞かれただけです。
つじつまが合わない部分は一つもありませんから・・・

その後、ぶんやは一ヶ月間の入院。
夫と娘達は新学期が始まるので冨山に帰りました。
北海道の母が駆けつけてくれて、娘達の世話をしてくれました。

一ヶ月間・・・時々・・・ニコッと笑うけど・・・廃人のような息子。

冨山の病院に転院が決まり・・・・一晩だけ自宅に戻りました。

その時、お姉ちゃん達に会った途端、息子の顔が変わりました。

「あーーあーーうーーうーー」と、何かを訴えるような・・・

それから・・・・リハビリの毎日が続きましが・・・・

f0185654_1614542.jpg

息子は歩けるようにもなり・・・・喋る事も出来て・・・・


帝京大学付属病院で受け入れてくれなかったら手遅れだったと思う。
万が一、助かっても・・・・重い障害が残ったと思う。

悪夢だったけど・・・・息子は守ってもらえたと感謝してます。

f0185654_16142120.jpg
[PR]

by nehan1956 | 2008-10-24 16:15 | 母の気持ち | Comments(6)

子は宝




福岡のあの子・・・・小学一年生で特別支援学級に通っていた・・・

ぶんちゃんと同じ学年だけど、ぶんちゃんは養護学校です。

息子の入学で悩んでいた去年。
地域の学校の特別支援学級に入れようか、それとも県立の養護学校に入れようか悩んでました。
地域の小学校は徒歩五分です。
県立の養護学校は車で20分から30分です(真冬はもっとかな?)。
地域の小学校の方が親は楽です。
でも、春から三つの校区が統合されて新校舎になった小学校に、
障害児は0人。唯一おられた五年生の女の子は養護学校に転校すると聞いて・・・・
息子に友達ができるのかな~?
いじめられないかな~? 大きい子にバカにされないかな~?
中傷されないかな~?
第一、息子が喜んで通学できるのかな~?
どれくらいの安全が確保されるのかな~?
足の悪い息子に、あの階段は急ではないかな~?

たくさんたくさん悩みましたが・・・・
息子には読み書き計算より、社会に出て皆に可愛がってもらえるように・・・
その為の訓練や勉強が必要だと・・・養護学校を選びました。

おかけで・・・・周りには同じような子がいて・・・
同じように悩んでいるお母さんたちがいます。

だから・・・・・将来に不安になったり、辛いと思ったり・・・
悲しくても・・・・

一人じゃないんだ・・・・って思えたから・・・・

息子を虐待する事も、疎ましく思うことも無く・・来ました。

ましてや・・・・あやめるなんて事は、私の世界には無い事です。


でも、

一人で悩んで大切な子供に手を掛けてしまったお母さんがいたのです。

とても悲しいです。
[PR]

by nehan1956 | 2008-09-22 12:31 | 母の気持ち | Comments(0)